Unity勇者の冒険の書

Unityで学んだことや便利なものなど作ったら紹介します

【Unity勇者の日記】1日目

アプリ作りてええええええぇぇぇぇ…
でもDirectXは複雑でめんどいし
eclipseで作るのもめんどそう…

そんなとき!Unityがあります!
Unityってなんだってばよ?ってあなたに!

Unity(別名:Unity3D)とは、統合開発環境を内蔵し、複数のプラットホームに対応する、ユニティ・テクノロジーズ(英語版)が開発したゲームエンジンである。日本法人はユニティテクノロジーズジャパン合同会社。ウェブプラグイン、デスクトッププラットフォーム、ゲーム機、携帯機器向けのコンピュータゲームを開発するために用いられ、100万人以上の開発者が利用している。Unityは主にモバイルやブラウザゲーム製作に使用されるが、ゲーム機及びPCにゲームをインストールすることもできる。このゲームエンジンC言語/C++で書かれているが、C#JavaScript、Booで書かれたコードにも対応できる。2005年にOS Xに対応したゲーム開発ツールとして誕生してから、今日ではマルチプラットフォームに対応したゲームエンジンにまで成長した・・・(Wikipediaより)

え?こんなに詳しく書いてあるのに分からない?

要するにUnityってのは

プログラマ+企画+グラフィッカー+サウンドクリエイターが一緒に作業出来る
・一つのゲームを作れば、入力や画面解像度を変えたりするだけでスマホアプリにもPCゲームにもできる
C#JavaScript、Boo(こいつはよく分からん)など、初心者向けの言語でプログラムが出来る

そんなゲームエンジンです!
ね?すごいでしょ?

しかも3Dゲームがすごく簡単に作れちゃう!(作るとは言ってない)
というわけでこれからUnityのことをブログに書いていきます。

そして、新しいことを覚えるたびにレベルを上げて行きます!
この時点で私のレベルはLv.12です。
なので、Lv.12までは過去をたどる形になりますが、ご了承ください。

では、本日の成果発表!
・Unityをインストールした
Lv.00→Lv.01